保険の種類と内容

Alamo RENT A CAR - 現地で、車の色や種類を選べるのはアラモだけ!


<レンタル料金に含まれる保険> 強制保険

自動車損害賠償保険(LP)

日本における自賠責保険にあたるものです。アラモレンタカーは全車両、この保険に加入しております。

  対人 対物
  (1人につき) (1事故につき) (1事故につき)
ハワイ US$ 20,000 US$ 40,000 US$ 10,000
アメリカ本土(※) アリゾナ US$ 15,000 US$ 30,000 US$ 10,000
カリフォルニア US$ 15,000 US$ 3,000 US$ 5,000
コロラド US$ 25,000 US$ 50,000 US$ 15,000
ワシントンD.C. US$ 25,000 US$ 50,000 US$ 10,000
フロリダ US$ 10,000 US$ 20,000 US$ 10,000
ジョージア US$ 25,000 US$ 50,000 US$ 25,000
ハワイ US$ 20,000 US$ 40,000 US$ 10,000
イリノイ US$ 50,000 US$ 100,000 US$ 50,000
ルイジアナ US$ 10,000 US$ 20,000 US$ 10,000
ミシガン US$ 20,000 US$ 40,000 US$ 10,000
ネバダ US$ 15,000 US$ 30,000 US$ 10,000
ニュージャージー US$ 15,000 US$ 30,000 US$ 5,000
テキサス US$ 20,000 US$ 40,000 US$ 15,000
ユタ US$ 25,000 US$ 50,000 US$ 15,000
ワシントン US$ 25,000 US$ 50,000 US$ 10,000
1事故における補償限度額は、各州で定める最低補償額になります。

<任意でご加入いただける保険および救済制度> 任意保険

自車輌損害補償制度(CDW)

ご利用期間中にレンタル車輌の盗難または損傷を受けた場合に、その損害を補償します。 CDWは保険ではありません。レンタル車輌の損傷または盗難による損害を補償します。 CDWの補償範囲オーバーの最低額は地域および車種によって異なります。

アメリカ本土、ハワイ US$ 19.99 / 1日につき
アメリカ本土、ハワイでは、契約違反が無い限り補償されます。料金にはCDWおよび車両盗難保険(TP) が含まれます。
追加自動車損害賠償保険(対人・対物任意保険)(EP)

アメリカ合衆国では各州の法律により、対人対物の最大損害補償額(対人対物保険)がレンタル料金内に含まれていますが、アラモではもしもの時のために、より補償限度額の高い「追加自動車損害賠償保険」をお勧めしています。

【例:フロリダ州の場合】
フロリダ州の基本補償額 EPに加入された場合
対人の場合:1人につきUS$10,000
または1事故につきUS$20,000
対物の場合:1事故につきUS$10,000
対人・対物への補償:1事故に限りUS$1,000,000
(加入料金(1日につき):US$11.00またはそれ以下
加入料金や保証内容、補償額は、各州により異なります。ご確認ください。
搭乗者傷害・身の回り品補償・緊急援助制度(CPP/PERSPRO)

海外からのお客様をサポートするために企画したパッケージです。事故による医療費用、救急運送費用、手足の切断となった場合の補償、ご遺体などの本国への輸送費用、週単位での収入補償、または身の回り品(レンタル期間中に、車内・トランク内の個人所有物が事故により破損、または盗難等に遭遇した場合)に対し規定の補償をいたします。

アメリカ本土、ハワイ US$ 7.99 / 1日につき
※1 お取り扱いのない営業所がございますので、事前にご確認ください。補償が適用されるのは、メインドライバー、レンタル契約時に登録された追加ドライバーとその同乗家族(一親等)までです。補償範囲や補償限度額などが細かく規定されていますので、必ずアラモ営業所常備の冊子または契約書をご参照ください。搭乗者傷害補償に関しては登録ドライバー、同乗者によって補償の適用範囲が異なります。身の回り品補償では、ブリーフケース、スポーツ用品(サーフボード、ゴルフ用品を含む)、カメラおよびカメラの備品等の最大補償額はUS$250.00。ラジオ、スキー用品、書類、貴金属類、チケット類、毛皮製品、現金、株券、証券、携帯電話、コンピュータ、・コンピュータソフト、周辺機器、眼鏡、時計等は補償対象外用品です。事前に冊子または契約書をご参照いただき、対象外用品の取り扱いには十分ご注意ください。保険申請は、事故発生後90日以内に行ってください。その際に、対象物品購入時の領収書が必要となります。なお、補償金の支払いの際には、申請手数料が発生し、規定の料金が控除されます。
※2 保険申請には必ずポリスレポート(現地警察へ届け出る歳に受け取る事故・盗難などの証明書)の提出が義務づけられています。